▼携帯会社のキャリアメールをお使いの方へ

DoCoMo・au・softbankなど携帯会社のメールをお使いの方は、『受信拒否の設定』になっっている事が多くあります。
全てのメールを受信できるように設定するか、当社のドメイン「marukou-inc.co.jp」の『ドメイン受信設定』をしてからご利用ください。

マル幸商事ホームページへ

検索条件

商品カテゴリから選ぶ
メーカーから選ぶ
商品名を入力

よくあるご質問

よくあるご質問をまとめています。


冷凍くじら肉の保存と美味しい解凍方法を教えてください。
冷凍の鯨赤肉類の冷凍庫での保管の期限は3ヶ月以内が目安です。※商品によって異なります。

【赤身肉の場合】
解凍は、真空パックされている商品はそのままで結構ですが、包装されていない場合は、空気に触れないようにラップし、更に新聞紙で包んだ上で、冷蔵庫で解凍してください。
ゆっくり解凍すると、筋肉に含まれるATP(アデノシン三リン酸)という物質が、肉を固くさせてしま事を防ぎます。できれば、パーシャル室等の低温帯(0℃~3℃程度)に、一日以上かけてゆっくり解凍すると、より一層美味しくお召し上がりいただけます。

【本皮の場合】
本皮は大半が脂肪ですので、特別な配慮は不要です。
表皮の部分に熱湯をかけ、表面の薄い膜を取り除きます。その際、完全解凍しないでおくと、硬さが残っているので、包丁でスライスしやすくなります。
尚、本皮は繊維質があり硬いので、ケガをしないようご注意ください。
食用くじら肉は、どのように生産されていますか?
日本で消費される鯨肉のほとんどは、鯨類捕獲調査(調査捕鯨)の副産物としての生鮮鯨肉や冷凍鯨肉で、政府の指示のもと適切に処理や販売がおこなわれています。
生鮮鯨肉は釧路や北陸沿岸など、冷凍鯨肉は北西太平洋沖合や南極海で獲られたものです。
どのようなくじらが使われているのですか?
調査捕鯨の対象種となっているミンククジラ、イワシクジラ、ニタリクジラ、マッコウクジラ(北西太平洋産)およびクロミンククジラおよびナガスクジラ(南極産)が含まれます。
くじら肉の栄養を教えてください
くじらの脂肪には「DHA」や「EPA」など、血液中の脂質濃度を下げる働きがあるといわれているオメガ3脂肪酸が含まれています。さらに、ビタミンAが豊富で、特に赤身肉は高タンパク・低脂肪・低コレステロールで非常にヘルシーな食品です。
さらに、抗疲労成分として今注目のアミノ酸物質「バレニン」を多く含んでいます。

現在のカゴの中

合計数量:0

商品金額:0円

カゴの中を見る